JCAメンバー紹介
(#701〜#720)

#701 JP1AHN 大沢 肇  

1982年9月開局以来交信を重ねて、この度JCAをいただくことが出来ました。1998年から2003年の間QRTしていたため、申請が遅くなってしまったのが残念です。
V/Uに出ていますので、コールサインが聞こえましたらお相手下さい。
ありがとうございました。

(平成18年10月更新)

#702 7N4XTA 小原沢 勝  

3年前、子供の頃からの夢だったアマチュア無線局をついに開局しました。
当時雑誌で見た、通信教育のキャッチコピー・・・世界でたった一つのコールサイン。
そのコールサインにちなんだ素晴らしいアワードがあると聞き、この度お仲間に加えて頂いた次第です。
自宅があまり良い環境ではないため、運用はVU帯が中心ですが、それでも細く長くチャレンジしていこうと思います。
どうか今後とも、よろしくお願いいたします。

(平成18年10月更新)

#705 JE1RSS 田中彰夫  

JAG、ACCのメンバーとして、アワードハントを楽しんでおります。
先般、「よみうり全日本一万局」を受賞し、つぎのアワードハントを模索していたところ、JAIAの「JCA」が目にとまり、QSLをチェックしました。
条件(交信年月日)に合致したQSLは約30%、残りは以前のものでした。
今後は「ブロンズ」を目標に、マイペースでQSOしていきたいと思いますので、お会いできましたらよろしくお願いいたします。

(平成18年12月更新)

#707 JI6OXK 渡辺敏幸  

開局20年を迎えるにあたり、JAIAクラブアワード(BRONZE)および、全日本読売10000局アワードという大変取得困難なアワードに合格することができ、とてもFBな一年となりました。
今後も、"細くなったり太くなったりしながらも、切れることなく永く続ける。"をモットーにマイペースでやっていきたいと思います。マイシャック(実家)の写真を同封しましたが、ここには住んでいません。ああもったいない!と思われるかもしれませんが、反対にいつでも無線が出来る、という環境にない事が長続きさせる秘訣かな?と思ったりもしております。もちろん家にも車にも無線機はありません。
今度はWACAとWAGAがほしいですね。一度も完成した事がありませんので。

(平成19年1月更新)

#710 JR1HMX 星野二六  

先般、WACA、WAGA賞を完成しました。次の目標として、JCAをスタートしました。早速交信条件に合致したQSLカードをチェックしたら、非常に少ないのに驚きました。
今後はコンテスト及び移動運用にも心がけ、HFからUHFまでQRVして、JCA、AJAのアワード目標に、細く長くアマチュア無線を楽しんで行きたいと思います。

(平成19年1月更新)

#711 7N4WVF 福島健夫  

オートバイと無線が、大好きで、X(JA1FCP)と、二人でツーリングを兼て移動運用にいきます、いろんな、アワード&コンテストなど楽しんでいます。そんな中、JCA#711頂ました、細く長く気長に挑戦したいです。そして、多くの無線家と交信、御友達に、なりたいですね、WACA&WAGAにも挑戦中。
無線は我が人生の友です。

(平成19年5月更新)

#714 JH4GNE 若林広征  

最近仕事も一段落し、これまで10年以上ほとんどアマチュア無線から遠ざかっていて改めてリグの前に座り始めた所、ローカルのOMさんから長くアマチュア無線を楽しむ事が出来る「JCA」というJAIAが発行をしているアワードが有るので是非チャレンジしてみてはと言うアドバイスを戴き早速アタックを始めてみました。
いざ始めて見ると交信有効日が当局が休止している時期と重なる為に今まで収集していたQSLカードが殆ど申請に使えなく、改めて開局したみたいで新鮮ではあるが反面もどかしい思いもしました。しかし国内だけでなく世界中のアマチュア無線家と色々なバンド・モードを使って長く平均的・意欲的に交信を楽しめる大変FBなアワードである事が次第に分かってきました。FBなアワードを発行していただき感謝しています。
永くアマチュア無線を続ける助けになると思っていますので今後共よろしくお願い致します。

(平成19年6月更新)

#720 JR2NRP 本多 清  

この度の、JCAの発行有り難うございました。申請書を記載しながらQSLカードを点検していると、QSOしている時の事が、走馬灯のように思い出されました。
HAMになって33年が経ちますが、JARL会員30年表彰や、上級資格取得で、今迄の集大成と思い、JAG及びACCに加入して、アワードに挑戦しています。
HAM全体の取得者は減っていないが、若い方は、パソコンや携帯電話が主流となり、HAMの世界も様変わりしてきて、私達の生活も益々便利になる反面、知らず知らずに健康や環境障害等が押し寄せている気がしています。

(平成19年10月更新)